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2015年04月

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【イースタン・カンファレンス ファーストラウンド】
秋田ノーザンハピネッツ(1位) vs. 群馬クレインサンダーズ(8位)
■今シーズン対戦成績:秋田 4-0 群馬
・5月2日(土)18:00
・5月3日(日)14:00
・会場:秋田市立体育館(秋田市八橋6丁目12番20号)
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岩手ビッグブルズ(2位) vs. 福島ファイヤーボンズ(7位)
■今シーズン対戦成績:岩手 3-1 福島
・5月2日(土)18:00
・5月3日(日)14:00
・会場:岩手県営体育館(盛岡市青山2-4-1)
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仙台89ERS(3位) vs. 青森ワッツ(6位)
■今シーズン対戦成績:仙台 4-0 青森
・5月2日(土)18:00
・5月3日(日)14:00
・会場:仙台市体育館(仙台市太白区富沢1-4-1)
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新潟アルビレックスBB(4位) vs. 富山グラウジーズ(5位)
■今シーズン対戦成績:新潟 4-0 富山
・5月2日(土)18:00
・5月3日(日)14:00
・会場:新潟市鳥屋野総合体育館(新潟市中央区神道寺南2-3-46)
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【ウェスタン・カンファレンス ファーストラウンド】
京都ハンナリーズ(1位) vs. 高松ファイブアローズ(8位)
■今シーズン対戦成績:京都 3-1 高松
・5月3日(日)17:00
・5月4日(月・祝)14:00
・会場:ハンナリーズアリーナ(京都市右京区西京極新明町1番地)
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琉球ゴールデンキングス(2位) vs. 大分ヒートデビルズ(7位)
■今シーズン対戦成績:沖縄 3-1 大分
・5月2日(土)13:00
・5月3日(日)13:00
・会場:沖縄市体育館(沖縄市諸見里2丁目1-1)
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浜松・東三河フェニックス(3位) vs. 島根スサノオマジック(6位)
■今シーズン対戦成績:浜松 4-0 島根
・5月2日(土)18:00
・5月3日(日)13:30
・会場:アミューズ豊田(磐田市上新屋304)
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滋賀レイクスターズ(4位) vs. 大阪エヴェッサ(5位)
■今シーズン対戦成績:滋賀 2-2 大阪
・5月2日(土)14:00
・5月3日(日)13:00
・会場:滋賀県立体育館(大津市におの浜4-2-12)
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やり切った感

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■4/25(土)埼玉 99 - 71 横浜
【下地さんコメント】
後半は良いリズムで展開できた。選手達を褒めたい。やれないことはない、自分たちを見失わないよう粘り強く、戦っていきたい。

■4/26(日)埼玉 95 - 64 横浜
【下地さんコメント】
ここまで頑張ってくれた選手達を誇りに思います。このチーム状況の中、最後まで諦めずにみんなで頑張れた。バスケットが出来ているという喜びを感じ、ブロンコスを支えてくれた全ての方々に感謝しております。

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結果的に2連敗。
2日目は日本人のみで秋田に挑みました。
秋田に勝つのは難しい。
それは理解しているのですが、勝利を信じて声を張り上げるのでした。
秋田のアリーナの雰囲気は素晴らしかった。
クレイジーピンクがハピネッツを猛烈に後押しする会場。
そんな中、グリーン・ブースターは心をひとつにしてブロンコスを後押ししました。
秋田の選手との差は色々ありましたが、果敢に挑んでいったブロンコスは誇らしかったです。
1泊2日のタイトなスケジュールで疲れがドッと来ましたが、充実した遠征となりました。


  

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TKbjの各賞がいくつか発表されました。
私なりのちょっとしたコメントを添えて掲載したいと思います。

■掲載元:bjリーグ公式ブログ

◆最多得点(1試合平均)
ケジュアン・ジョンソン(#1・仙台)
★初受賞
1試合平均23.8点
(総得点1236点・52試合出場)
※総得点:総得点が650点以上、もしくは45試合以上出場

bjに来た外国人選手の中でもトップレベルに入る選手だと思います。
今シーズンの仙台の躍進はこの人の得点力も要員の一つなのではないかと。


◆最多アシスト(1試合平均)
鈴木達也(#1・奈良)
★初受賞
1試合平均7.0本
(総アシスト342本・49試合出場)
※アシスト:総数が160本以上、もしくは45試合以上出場

大卒からbjに来る選手が少ない中、彼は名門拓大から当時新規チームのバンビシャスにやって来ました。
外国人選手が多い中でのプレーになれるのはなかなか大変だったと思いますが、今ではチームの中心。
別チームを応援していますが、個人的に嬉しいです。


◆最多リバウンド(1試合平均)
ウィル・フォスター (#45・東京)
★初受賞
1試合平均13.7本
(総リバウンド672本・49試合出場)
※リバウンド:総数が260本以上、もしくは45試合以上出場

友人と一緒に背がめちゃくちゃ高いだけという理由で『オーロイ』と読んでいました。
ブロンコス戦でボールをキャッチミスしたものの肘に当ててゴールに入れたのは今でも忘れられませんw
決して上手い選手とは言えませんが、存在感はあってチームの目玉選手であったのは間違いないと思います。


◆最多ブロックショット(1試合平均)
ウィル・フォスター (#45・東京)
★初受賞
1試合平均3.5本
(総ブロックショット172本・49試合出場)
※ブロック:総数が40本以上、もしくは45試合以上出場

オーロイ、いやフォスター君2冠です。
正直あの高さは反則です。
自分の特徴にあったタイトルを獲りましたね。


◆最多スティール(1試合平均)
ケジュアン・ジョンソン(#1・仙台)
★初受賞
1試合平均2.8本
(総スティール143本・52試合出場)
※スティール:総数が65本以上、もしくは45試合以上出場

こちらも2冠です。
得点力はあるし、ディフェンスでも貢献できる。
脅威の外国人です。
仙台は今シーズン有明に行く最大のチャンスかもしれないと私は思っています。


◆最高3ポイントシュート成功率
大口真洋(#3・浜松)
★初受賞
成功率44.9%
(成功数66本/試投数147本・52試合出場)
※3P成功率:試投数が130本以上

『猿飛佐助』健在。
まだまだ衰えることを知らないフェニックスの象徴。
こういうベテランがいるとチームは安定します。
不死鳥のごとく有明に戻ってくるのでしょうか。


◆最高フリースロー成功率
青木康平(#11・福岡)
★3年ぶり5回目
成功率93.3%
(成功数70本/試投数75本・36試合出場)
※フリースロー:試投数が65本以上

名シューターCOHEYがタイトル獲得。
フリースローをこれだけ打てるという事は、相手が思わずファールをしてしまうようなプレーをしているという証拠だと思います。
若い選手が各チーム頭角を現している中、bjを初期から支えたベテランもまだまだ負けていません。


  

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バスケ界もクライマックスが近づいております。
各国内リーグのプレーオフ進出チームが出そろいました。
ここからはレギュラーシーズンとは違った感覚での試合になります。
NBAとは違い短期決戦ですので、勢いとか結構重要なのかなと思います。

【TKbj】
■EAST
1位 秋田ノーザンハピネッツ
2位 岩手ビッグブルズ
3位 仙台89ERS
4位 新潟アルビレックスBB
5位 富山グラウジーズ
6位 青森ワッツ
7位 福島ファイヤーボンズ
8位 群馬クレインサンダーズ

■WEST
1位 京都ハンナリーズ
2位 琉球ゴールデンキングス
3位 浜松・東三河フェニックス
4位 滋賀レイクスターズ
5位 大阪エヴェッサ
6位 島根スサノオマジック
7位 大分ヒートデビルズ
8位 高松ファイブアローズ


【NBL】
■EAST
1位 日立サンロッカーズ東京
2位 リンク栃木ブレックス
3位 東芝ブレイブサンダース神奈川

■WEST
1位 アイシンシーホース三河
2位 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋
3位 広島ドラゴンフライズ

■ワイルドカード
東4位 トヨタ自動車アルバルク東京
東5位 千葉ジェッツ 


   

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